Home / イギリス / イギリスに留学する時の目的と人気の留学先一覧

イギリスに留学する時の目的と人気の留学先一覧

united-kingdom-1106453_640

歴史と伝統重んじ、古い街並みが残るイギリス。その一方で、流行の発信地としてファッション、アート、音楽など様々な方面から新しい文化が次々と生み出されています。

教育水準は非常に高く、あらゆる分野にて学びの環境が整っていることから多くの留学生がイギリスに留学しています。このページを読んでいるということは、少なからずイギリス留学をしてみたいという気持ちがあるけれども、まだはっきりとしたことが決められていないという状態ではないでしょうか。

留学と一言で言っても、行き先、期間、目的など様々角度から比較していくと自分の求める留学先が明らかになってくるかと思います。今回は、イギリスの人気留学先や留学機関の特徴についてご紹介いたします。

スポンサードリンク

イギリスに留学する時の目的

留学をする目的の一つに、語学を学ぶということが挙げられます。英語の本場であるイギリスでは、ビジネスシーンでも通用する発音や言い回しなど実践に役立つ本物の英語が学べます。

また、先述したように、イギリスは最先端の流行が発信される場でもあり、アンテナの高いアート系の留学生も各国から集まります。ここでは、どのような留学方法があるのか見ていきましょう。

ワーキングホリデー

ワーキングホリデーとは、休暇期間を充実させるために現地での生活費を得るための労働が許可されるといったビザの種類のひとつです。というと、海外にて期間限定で働くための制度と思われがちですが、本来の目的は「長期滞在することで現地の文化を理解すること」、「青少年同士の交流を深める」ことなのです。

ですから、実際に働かずに遊んでいてもいいですし、現地の語学学校に通ったりと好きなことをして過ごせるというのが魅力となっています。自由度の高さから、学生だけではなく、社会人が一度退職をしてこの制度を利用するというケースも多くあります。

現在、日本人がワーキングホリデー制度を利用することができるのは現在12か国となっています。ほとんどの国が1年以内の期間を定めているのに対し、イギリスではなんと2年の滞在が可能となっています。

ホームステイ

ホームステイのメリットは、なんといってもイギリスの家族と生活を共にすることで、英語の習得はもちろんのこと、文化や習慣をより身近に感じることではないでしょうか。

教科書通りの文法を話せなくとも、なんとか片言で話すうちに生きた会話が身についていきます。
他の留学方法寮などに入った場合では、食事や生活面で孤独感を感じることも少なからずありますが、ホームステイ先ではいつも家族と一緒なので寂しいという気持ちが起きることはあまりないでしょう。ホストファミリーもあなたを家族の一員のように迎えてくれますよ!

時にはホームパーティーやピクニック、ショッピングモールへ出かけてみたりホストファミリーとの思い出が濃くなりすぎて、お別れの時が寂しすぎるといったデメリットはありますが、安全面から考えると初めての海外生活や中高生などの若い世代にもおすすめの方法です。

語学留学

2週間から6か月の短・中期から1年ほどの長期まで選べる語学留学。他の国に比べると語学学校に日本を含むアジア系の人が少ないという特徴があります。6か月以内の留学であれば、「短い期間でも英語を絶対ものにする!」という強い目標ができますし、長期であればじっくりと腰を据えて今後の人生の目的を決めるために一度会社を辞めて留学を決意するという人も多くいます。

留学中の滞在先としては、ホームステイ、寮、シェアハウスといった形態があります。ホームステイに関しては、先述したようにイギリスの家庭にお邪魔する形となります。寮生活では、大学寮などに住み各国からの留学生たちと触れ合いができます。1つの国にいながら多文化を見られるというのも、世界に興味のある人にとっては好環境ではないでしょうか。

最後に、家賃が高いロンドンなどで人気のシェアルームとシェアハウス。2~4人で同じ屋根の下に住み、より密に会話ができることで英語力もアップしやすいと人気のようです。共同のキッチンで日替わりで自国の料理をもてなしたりと交流を深めやすくなっています。

専門留学

何か専門分野で学びたいことがあるという人には、イギリスの専門学校に留学するという方法があります。イギリスは多方面のカルチャーやデザイン発祥の地でもありますから、自分がその分野の発信者になりたい! と強く願う人には夢を叶える第一歩とも言えるでしょう。

アート・デザイン、ヘア・メイクアップ、フラワーアレンジメント、園芸、アロマセラピー、ホスピタリティー、ダンス、音楽、映画、スポーツなどスクールの種類は数多く存在します。中には1日からの超短期で通えるスクールや、授業で使う道具・設備類が生徒一人一人に与えられたり、その世界では有名な先生がレッスンをしてくれる所もあるので、目的に合わせたスクール選びをしてみましょう。

大学・大学院

イギリスの大学のほとんどは国立大学のため、国が毎年厳しい基準でチェックしその結果を公表しています。故に、イギリスの大学・大学院は非常に高い水準を保ち学生の質も自然と高くなっています。イギリスの大学・大学院に留学する日本人はまだ少ないですが、語学力を高めたい人はもちろんのこと、専門的な勉強をしたい人にとっては多くのメリットがあります。

イギリス内の語学学校に通う場合は、英語を勉強するという目的のため英語圏の人はいませんよね。大学・大学院の場合は学生の7割がイギリス人のため、英語でコミュニケーションをとるには最適な環境と言えます。

日本やアメリカ、カナダなどで大学院の修士号を取得するには2年掛かるところ、イギリスでは半分の1年で取得することが可能です。そして、イギリスで取得した修士号は世界的に評価が高く、国際化が進む中での就職活動などでも大きな力を発揮します。

アート・デザイン留学

クリエイティブな分野でも世界の先を行くイギリスは、これまでにも多くのデザイナーやクリエイターを輩出してきました。世界各地から優秀な人材が集まってくるので、互いに刺激し合い次の世代を担うアーティストとして成長できるといった事が期待されます。

イギリスでのアート・デザイン留学は、大学、大学院、カレッジと3つの教育レベルに分かれています。教育レベルさえ決まれば、卒業生の実際の活動の幅やインターンシップの充実度、産業界とのリンク度などを基に絞り込みます。

カレッジでは、アート・デザインだけではなく、フラワーアレンジメント、ガーデン・デザイン、インテリアなど様々な内容が学べます。期間は短いもので3ヶ月から受講できるコースや、芸術大学や美術大学などへ進学する準備のためのファウンデーション・コースなども用意されています。

人気の留学先

イギリスといってもその範囲は広く、地域によって特徴がありますので留学先の参考にされてみてはいかがでしょうか。好きな町の雰囲気や留学費用の面で決めるという方法もありますが、すでに固い目標が決まっている人は、その目的を果たせる町に身を置くということが先決です。

ロンドン

london-530055_640

バッキンガム宮殿、ビッグ・ベンなどイギリスの代名詞的な建造物が至る所で見られるロンドン。日本からの直行便もあり、アクセスが便利なことからイギリスの中で最も観光客の集まる都市でもあります。

洋楽や映画の好きな人は、そのロケ地巡りなどをしてみるのも楽しい! 一気にイギリスのトップスターへと上り詰めた1Directionの「One Thing」で映った「バタシーパーク」、「トラファルガー広場」、「ウエストミンスター橋」などを順に周ってみたり、世界中で大ヒットとなった「ハリーポッター」の撮影場所として使われた「キング・クロス駅3/4番線」、「セントパンクラス駅」、「セントポール大聖堂」など。実際の映像を見たことがなくても素晴らしい撮影スポットとなる所ばかりですよ!

そして、ロンドンは云わずと知れたショッピングの街でもあります。イギリスを代表するブランドであるバーバリーや、ポール・スミス、ヴィヴィアン・ウエストウッド、ローラ・アシュレイなど多数のショップが地下鉄ピカデリーサーカス駅やオックスフォードサーカス駅周辺に集まっています。デパート等も数多くあるので、ついついお財布の紐も緩んでしまうことでしょう。

オックスフォード

oxford-1378641_640

オックスフォードは学生の町。学問の中心地として世界中から多くの学生が集いインターナショナルな雰囲気が伝わります。鉄道駅の東側にはリンカーン・カレッジ、モードリンカレッジ、ユニバーシティ・カレッジなどと様々なカレッジが点在しています。町はこじんまりとし、ロンドンほど賑やかなエリアもあまり無いので、勉学に励むには最高のロケーションともいえるでしょう。

観光としての街の見所は、オックスフォードの歴史に触れられる「オックスフォード博物館」や、町を一望できる「聖メアリー教会」、ロンドンの大英図書館に次ぐ書物の多さで知られる「簿踊りアン図書館」、大聖堂とカレッジを併せ持った「クライスト・チャーチ」など。重厚な建物を訪れ、歴史的な趣を感じてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、「クライスト・チャーチ」のカレッジの食堂、グレート・ホールと「ボドリアン図書館」は、ハリーポッターの撮影場所となった所です。

また、イギリスを代表するミニ・クーパーに興味がある人は、オックスフォード中心部からバスで40分ほどの所にある「ミニの工場」にいかれてみてはいかがでしょうか。ツアーに参加すると、実際の車の組み立て工程を見学することができますよ。

ケンブリッジ

england-1106486_640

オックスフォードと並び、学問の都であるケンブリッジ。最も権威のあるケンブリッジ大学では、アイザック・ニュートンやチャールズ・ダーウィンなど自然科学の分野で活躍した人物を始め、総勢88名のノーベル賞受賞者を輩出しています。

この町に着いたらまず乗ってみたいのが、パントという小舟。このパントでの川下りは、ケンブリッジの風物詩のようなもの。ケム川には数学橋、クレア橋、ため息橋などが架かり緑と美しい建造物が調和し風光明媚なルートとなっています。
ちょうど川沿いには、「キングズ・カレッジ」、「クイーンズ・カレッジ」、「トリニティ・カレッジ」、「セント・ジョンズ・カレッジ」といった美麗なカレッジ群も建ち並んでいますよ。

ケンブリッジには、多彩なコレクションを誇る博物館などでも楽しい町。巨大なクジラの骨格標本をはじめ、哺乳類、昆虫、海洋生物類などを展示する「動物学博物館」や、ケンブリッジ大学が運営をし陶磁器、貨幣コレクションからピカソの絵画などと50万点以上もの多種多様な展示物がある「フィッツウィリアム博物館」、科学者たちが愛用してきた道具2000点が並ぶ「ウィプル博物館」など。

歴史的な大学や博物館が建ち並び、町全体が美術館のようになったケンブリッジは、数日かけてゆっくり回りたい町の一つです。

ブライトン

brighton-714240_640

ブライトンは、ロンドンから85km、イギリス海峡に面した町です。イギリスの中で最も古いリゾート地としての歴史があり、1750年代頃からロンドンの上流階級の人々の保養地として賑わってきました。夏の週末ともなると太陽の光と海風を求め、多くの人が集まってきます。

ビーチ沿いには遊歩道が続き、リゾート地ならではの洒落たホテルが軒を連ねています。日中からビーチで遊び、夕方には商業施設にもなっている536mの桟橋「ブライトン・ピア」のネオンが優美に輝きなんともロマンチックな雰囲気が堪能できますよ。

ブライトンは、夜になってもナイトライフの楽しい町。タウンホール西側のマーケット・ストリートやイースト・ロード周辺では雰囲気の良いレストランやパブが集まっています。ブライトン・ピアから東へ2km程行ったブライトン・マリーナ界隈でも、ビストロにパブ、ブティックなどが並びお洒落なエリアとなっています。

街の中心部だけなら徒歩でも十分歩ける範囲なので、ビーチを散歩したり夜にはパブを徘徊してみたりと思い思いの時間が過ごせることでしょう。

マンチェスター

manchester-united-1656122_640

サッカー好きなら「マンチェスター・ユナイテッド」が真っ先に思い浮かぶことでしょう。イングランドのサッカー・プレミアムリーグの盟主であるマンチェスター・ユナイテッドの本拠地となっています。彼らのホーム・スタジアムであるオールド・トラフォードでは、試合を見に行くだけではなくスタジアム・博物館ツアーを行っているんです! このツアーはマンチェスターの中で最も人気の高いアトラクションとなっており、年間20万人以上ものファンが訪れているそうです。

なかなか試合のチケットが取れないオールド・トラフォードのピッチを間近で見て、選手が実際に使用しているロッカールーム、往年の名選手のユニフォームやトロフィーなどが飾られた博物館も見学することができます。大人気のツアーのため参加希望の人は、予約必須のようです!

マンチェスターは、サッカーだけではありませんよ! かつては産業革命により綿工業の機械化でマンチェスターの名が広がっていきました。ディーンズ・ゲート駅近くの「科学産業博物館」では、水力、電力、ガスのエネルギー部門や飛行機、鉄道などの乗り物部門の展示があります。この博物館は、1830年にマンチェスター~リヴァプール間に開通した世界最初の旅客鉄道の駅舎を利用した博物館であるということも見どころの一つとなっています。

エジンバラ

scotland-976890_640

バグパイプの音色に惹かれてスコットランドへと向かいたくなる人も多いのではないでしょうか。スコットランドの州都であるエディンバラは、歴史的建造物が集まるオールドタウンと、18世紀以降に造られたニュータウンが見事にマッチしたユネスコ世界遺産にも登録された町です。

町を見下ろすよう中心に建つエディンバラ城は、この町を訪れたら絶対に見ておきたい名所の一つです。ルネッサンス期に建てられたグレート・ホール、戦没者記念館、中庭を取り囲むように建てられた王宮など有名な見所はクラウン・スクエアに集まっています。中でも王宮は、スコットランド女王のメアリー・スチュアートがスコットランド王6世を産んだ「メアリー女王の部屋」や、スコットランド王即位の王冠、御剣、運命の石などが保管された必見の場所です。

ウイスキー好きな人が立ち寄るべきは、「スコッチウイスキー・エクスペリエンス」。ここでは、蒸留の過程のみならず300年以上続くスコッチウイスキーの歴史をウイスキー樽のような乗り物に乗って見学することができます。地域によるウイスキーの違い、ブレンドの秘密など様々なことが分かるので今後飲むウイスキーもさらに美味しく感じることでしょう。また、館内には、伝統料理を頂けるアンバー・レストランやスコットランドの各地から集められたウイスキーボトルの並ぶショップも併設されています。

エディンバラには他にもルネッサンス後期のヨーロッパの芸術家作品を収集する「国立スコットランド美術館」や、エディンバラの歴史に関する展示物がある「エディンバラ博物館」、たくさんのおもちゃに囲まれ子どもから大人まで人気の「子供史博物館」など様々な種類の博物館、美術館があります。1日では周りきれない数なので何日か滞在してゆっくりと見学したいものです。

イギリスの代表的な食べ物

fd401555

世間では、「イギリスの食事はまずい」とか、「イギリスに行っても食べたいと思うものがない」などと囁かれていますが、本当のところはどうなんでしょう? 
イギリスのレストランのほとんどでは、過度の味付けをすることなく素材本来の味を引き出し素朴な味を提供する所が多くあります。そのため、テーブルには多くの調味料が置かれていたりします。濃い味に慣れてしまった人には物足りないかもしれないけれど、うす味の和食を好む日本人ならば、きっと気にいるのではないでしょうか。

フィッシュ&チップス

イギリスのファストフードを代表するフィッシュ&チップス。基本的にはタラなどの白身魚のフライに、ポテトフライが添えられたもの。地方によっては、タラではなくカレイや、シュリンプ、ロブスターが使われることもあり、低湿地のフェンランド地方ではウナギで調理されていることもあるようです。

魚につける衣に関しては、小麦粉を卵や水で溶いたものに生地の色付けのために重層と酢をいれるのが伝統的な作り方とされています。中には、パンケーキ生地のレシピをアレンジしたものやビールを少量配合したりなどお店によって微妙に違うので、食べ比べをして自分好みのお店を見つけてみるのも楽しそうです。

ローストビーフ

最近では日本でも注目されているローストビーフ。実は、イギリスの伝統料理というのはご存知でしょうか。牛肉の塊をオーブンで焼き、中身がほんのり赤味が残っている状態が美味しい焼き加減といわれています。焼き上がった肉をスライスし、グレイビーソースをかけお好みでクレソンやマスターを添えて頂きます。

もともとは、日曜日の昼食のメイン・ディッシュとされていたもので、その際にはドーナツのようなシュークリムのようなヨークシャ・プディングがパン替わりに加わります。残ったものは翌日夕食にポテトフライとサラダを添えて食べるといった習慣があったようです。これはイギリス式の使い回し料理といったところでしょうか。

イングリッシュ・ブレックファスト

旅行や留学の滞在中なら、本格的なフルイングリッシュ・ブレックファストを試してみるのもいいでしょう。

お店や地域によって多少内容が異なることはありますが、基本的にはトースト、ハム、ベーコン、ソーセージ、卵料理、ベイクドビーンズ、ポテト料理、マッシュルームソテー、焼いたトマト、紅茶など。かなりのボリュームがあるのではと想像できますね。これを朝食べたら夕方まで何も要らないかも…。

それもそのはず、産業革命のころから労働者階級の人々に根付いたものだったようです。また、ヴィクトリア朝期のイギリス社会では、家族間の関係の強化が求められていたため、朝食こそが一日の中で最も重要な食事に位置づけられました。この時期には家族全員が揃って朝食を食べる習慣が生まれ、食事の質と量も向上していきこの習慣は1900年代の始めまで続いたそうです。

現代では、イギリス人の生活習慣もガラリと変わり、トーストやシリアルなどを手軽に食べて通勤や通学に行くという人がほとんどだといいます。

クリーム・ティー

クリーム・ティーと聞くと、紅茶の中にクリームがたっぷりと入ったものかと思いがちですが、午後のティータイムのメニューの1つの呼び名となっています。

サンドイッチや数種類のケーキが豪華に並ぶアフタヌーン・ティーがイギリスの名物でもありますが、クリーム・ティーはもう少し庶民的なものです。基本的には、ポットサイズの紅茶に砂糖・ミルク、スコーンなどの焼き菓子にクロテッドクリーム、ジャム、バターが添えられた軽めのおやつと考えるといいかもしれませんね。

豪華なアフタヌーンティーも憧れますが、量も多いしお値段もちょっと… という場合にはお手頃価格で楽しめるクリーム・ティーでも十分に楽しめますよ!

トライフル

トライフルの語源は、残りものやあり合わせで作られた「つまらないもの」とされていますが、ガッカリすることはありません! トライフルは、スポンジケーキ、固めのカスタードクリーム、フルーツ、ジャム、ゼリーにホイップクリームを重ねた豪華なデザートなんですよ。

お店によっては、カスタードクリームをチョコレートカスタードに変えたり、フルーツがミックスフルーツやラズベリーなどバリエーションも広がっています。カフェやレストランのメニューで見る機会は少なく、スーパーのヨーグルト売り場で見つけられるようです。サイズも小さめのものからファミリー用まで幅広く揃っているので、イギリス滞在中にスーパーによる機会があれば、ぜひ覗いてみてくださいね。


スポンサーリンク

Check Also

日本にあるイギリス村「ドゥリムトン村」の特徴と見どころ

皆さん、イギリスと聞いて何を思 …