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しまなみ海道の観光スポット37選とレンタルサイクルの方法

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しまなみ海道とは、瀬戸内海を中心とした道のことです。昨今では自転車道としても人気を博しています。そのため、サイクリングの聖地として、夏休みなんかはサイクリングの人々が多数訪れます。瀬戸内海を横断するのはとても気持ちがよいですね!

さぁ、ぜひ、みなさんも健康的なサイクリングをしてみませんか?潮風に揺られながら、日々のことを忘れましょう。お勧め観光スポットやレンタサイクルについてをご紹介します。

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1.しまなみ海道のサイクリングの方法

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自分で自転車を持ってくるのは大変という方にはやはりレンタルサイクルがおすすめ。ご安心ください、しまなみ海道にはたくさんのレンタルサイクルが展開しています。

1.レンタルサイクリング

料金はおおむね1000円程度ですが、保証料としてもうあと1000円を払わなければなりません。ただ、この保証料は自転車を返却したら返ってくるのでご安心を。

もちろん、乗り捨てはご法度です!

2.サイクリングロード

こちらのHPにて、サイクリングロードが公開されています。

サイクリングマップ…http://www.go-shimanami.jp/cycling/cyclingmap/

3.サイクリングルール

まず、自転車も車両であるため、基本的な交通ルールは絶対に守りましょう。事故を起こしてはせっかくのサイクリングが台無しです。特に、夜間のライトは厳守です。車からは案外自転車が見えないものです。

また、もしもこまっている人がいれば、助け合ったりするのも大事です。

4.パンク等のトラブル対応

もしも、パンクしてしまった自転車がレンタルのものの場合、正直に借りた先の会社に電話をし、状況説明をしっかりしましょう。適切な判断をくれるはずです。

パンクしたからといって乗り捨ててしまうと、保証料が返ってきませんし、悪質なマナー違反となります。報告・連絡。相談は絶対にしましょう。

2.しまなみ海道の観光スポット・施設37選

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さて、自転車も用意できたところで、早速しまなみ海道を走ってみましょう。道中にはおそらく、みなさんの心を奪っていくようなものがたくさんあるはずです。

1.千光寺公園

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しまなみ海道の代表スポットもいえる、こちら千光寺公園。山の頂上から、真ん中のあたりまでその公園は続いています。とても広いですね~!行き方は二通りです。山頂まで、まったりゆっくり歩いていくのもいいですね。ですが、ロープウェイで一気に頂上までいくのもいいですよ!

海抜0メートルから一気に150メートル近くも上がっていくのは感動的ですよ。景色も最高に良いので、ぜひ、ご賞味あれ。

2.桜井海岸

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出典:https://commons.wikimedia.org/

市に南東にあるこちらの海岸。全延長8キロメートルもあるようです。日本の渚100選にも選ばれているほどきれいな砂浜です。毎年、夏に入ると海水浴やビーチバレー、マリンスポーツを楽しむ人々が見られます。

特に唐子浜と呼ばれる2キロメールにも及ぶ美しい白い砂と青い松の海岸は絶景ですよ!

3.鈍川渓谷

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出典:https://www.tripadvisor.jp/

季節の移り変わり・・・日本の美しい四季を体言してくれる渓谷です。その美しさはまるで回すとさまざまな表情を見せてくれる万華鏡のようです。自然好きであるならば、絶対にいくべきです。えひめ自然100選にも選ばれています。

また、秋ごろ、紅葉の自然になると、川にもみじが落ち、真っ赤な川を作ってくれますよ

4.鼻栗瀬戸展望台

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出典:https://www.tripadvisor.jp/

しまなみ海道唯一のアーチ橋である、大三島橋を一望することができます。大三島橋は前兆328メートル。白銀のこのアーチ橋はアーチ橋としては東洋においては最大規模を誇っているといわれます。また、橋がつないでいる間にある海峡は幅が300メートルしかなく、流れも急なことから、船乗り泣かせとも呼ばれています。

自然美と人工物の美しさが調合された景色を一望できる場所なんです

6.国立公園高見山

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出典:https://commons.wikimedia.org/

標高283メートルある高見山。そんな高見山は国立公園に指定されています。山頂まで歩いていくのはなかなか疲れるかもしれませんが、山頂からは絶景を眺めることができますよ。山頂につくと、心地よい風が吹き、四方がすっかりひらけています。瀬戸内海に浮かぶ数々の離島たちを眺めることができます。

入場料も無料で、駐車場も100台分無料で設置してあるので、アクセスにも便利です。

7.来島海峡展望館

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出典:https://www.tripadvisor.jp/

日本三大潮流をながめることができmす。海道の美と自然の美のベストマッチングをみなさんは目の当たりにすることになるでしょう。

広い駐車場があるので、車でのアクセスがお勧めです。

8.亀老山展望公園

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出典:https://www.tripadvisor.jp/

標高307メートルの場所にあります。大島の南の端に位置する。展望台からは「来島海峡大橋」を眺めることができます。また、運よく晴れていたときには西日本最高峰である「石鎚山」を眺めることができますよ。

9.浄土寺

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出典:https://www.flickr.com/

真偽は定かではありませんか、聖徳太子が創建を指導したといわれています。また、足利尊氏のゆかりの地としても有名で、数々の歴史上の偉人たちに関係しているのです。

本道や多宝塔をはじめとした、かずかずのものが国宝や国定重要文化財に指定されています。歴史好きにはもってこいの場所です。

10.耕三寺・耕三寺博物館

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こちらの博物館では耕三寺家が所持していた美術品のコレクションを公開しています。昭和28年(1953年)に国からの認定や登録を経て、博物館として開業後、数々の人から愛されてきました。仏教や茶道といった日本古来の美のみならず、近代美術といったものまで、幅広い分野を広げて公開しています。

国定文化財もたくさんありますよ。

11.千光寺

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さきほど紹介した千光寺公園にあるお寺です。お参りには徒歩でのお参り、ロープウェイでお参りなどを選択できます。境内からは尾道と瀬戸内海を一望できます。

本尊は千手観音で、その御威光に触れてみてください。

12.大山祇神社

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全国に展開されている、山祇神社、三島神社の総本山です。しまなみ海道においても有数のパワースポットです。総門は2010年に債権されたばかりで、高さはなんと12メートルもあります。神社の中にある大樹は推定樹齢2600年ともいわれています。2600年なんて日本で言うと弥生時代ですよ!

13.亀居八幡神社

魚島の人々から昔から親しまれている神社です。100メートルにも及ぶ参道はとても静か。そこを抜けると、ヒノキ造りの立派な社殿を望むことができます。

14.文学のこみち

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ずっと昔から天然の良港として発展していきました。この地をゆかりとしている25人もの作家や詩人の歌や小説の一部を石に刻んでいます。そのため、この道のことを「文学のこみち」とよんでいるんだとか。

15.向上寺三重塔(国宝)

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出典:https://www.flickr.com/

この地の領主である小早川信元と信昌によって立てられた三重塔です。和式かと思えば、実はそうではなく、唐文化も影響に受けた和唐折衷の建築様式は質素さのなかに華やかな優美さをも匂わせてくれています。

16.芸予要塞跡

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日清戦争後、きたる日露戦争に向けて作られた要塞です。大日本帝国自慢の海岸要塞も今では静かな散歩コースとなっています。日本の防衛のために辛苦した日本兵のことを思いながら、どうぞ散歩してみてください。真横には来島海峡大橋を真横から見ることもできますよ。

17.今治城

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藤堂高虎によって建てられました。面白いことに、こちらのお城は堀に海水を引き込んでいるのです。なので、堀の水はしょっぱい!このような城は香川の高松城も同じような形で、港町にたたずむお城として珍しいのです。

18.名勝法王ヶ原

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白浜青松の風景がそこにあります。その松の数はなんと500本を越えます。樹齢300年ほどの並木道は来る人々いマイナスイオンを提供してくれます。また、炊事場なんかもあり、キャンプ場としても使用可能ですよ。

19.祥雲寺観音堂・舟形ウバメガシ

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540年前ほどに建てられたこちらのお寺。自慢の匠たちが組み木によってつくられた殿は美術から見てもかなりすばらしい。境内にある樹齢600年の樹木は来る人々に生きるパワーをくれそうですね。

20.尾道市立美術館

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昭和55年に開館し、現在、開館20年を迎えています。「本物の芸術と文化を提供し、新たな感動の中で歴史を見据えながら、未来へと羽ばたく豊かな夢と明るい希望を世界へ発信して、地域社会に貢献する本格派の美術館」をコンセプトとして、質の高い美術館を体言しています。

時代や国境をこえたさまざまなジャンルの美術品の提供はこの美術館の理念だとか。地域と共に美術を育もうとする意気込みが見えます。

21.平山郁夫美術館

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1930年、瀬戸田町に生まれた平山郁夫。その後、画家になり、現在こうして個人の美術館が開かれ、名を馳せています。しかし、その感性は少年時代、瀬戸内の風土によって育てられたといわれ、この美術館にて、彼の作品を理解することは瀬戸内のアイデンティティーを理解することにつながるかと思います。

22.村上水軍博物館

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瀬戸内海を支配したといわれる日本でももっとも有名な水軍である村上水軍。その海の兵たちをしりたければかならずここに来るべきです。海の男たちの声が聞こえてきそうですね。

23.大三島美術館

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現代日本画の美術館として昭和61年にオープンしました。館内は壁面が和紙によって繕われ、証明をやわらかく反射し、落ち着いたロケーションをかましだします。昭和後期から現在までの日本画にある白波を楽しんでください。

24.ところミュージアム大三島

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出典:https://www.flickr.com/

現代彫刻を展示する美術館です。オープンテラスの館内は瀬戸内海の美しい波と青い空を眺めることができる場所としても機能していますよ。

25.おのみち映画資料館

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昔の有名な邦画や洋画のパンフレットをなんと150点近く展示しています。見所はなんといっても昔懐かしく、昭和のにおいのする邦画ポスター。1965年以前の貴重なポスターがたくさんありますよ。

26.おのみち文学の館

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こちらは一つの施設をいっているのではなく、文学記念室、志賀直哉旧居、文学公園、中村憲吉旧居の四つの施設を総称したもので、特に文学記念室にいたっては国宝にも指定されています。尾道ゆかりの文学者を知りたければぜひここを訪れるべき!

27.本因坊秀策囲碁記念館

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こちらは囲碁の博物館として建立されました。囲碁を広めた本因坊秀策の偉業や生涯の足跡を展示されています。また、ときたま実際の囲碁対局もおこなわれているようですよ。

28.上浦歴史民俗資料館

愛媛県今治市にある民俗資料館です。村上三島氏のさまざまな書道タイトルを展示しています。また、氏ゆかりの墨や筆、硯といったようなコレクションや遺留品も展示されています。

29.岩城郷土館

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この地を支配していた松山藩の陣として使われました。さまざまな方向に枝をのばしている松の木はまるで自然が生んだ芸術品のようですね。日本庭園や日本造りの好きな方は行くべきです。

30.伊東豊雄建築ミュージアム

今治市伊東豊雄建築ミュージアム / シルバーハット

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設計や建築をテーマとしたミュージアムであるため、その外装からして、その奇抜さには驚きを隠せないと思います。また、そこで驚くのは早く、館内はさらに奇抜な建築様式になっています。ぜひ、建築家やデザイン家によって作られたミュージアムを目で見て楽しんでください。

31.道の駅「クロスロードみつぎ」

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なんと、こちらの道の駅はバイキング形式のレストランがオープンしています。食材は体に優しい色とりどりのお野菜が使われています。どうぞ、好みに合ったものをご賞味くださいね。

32.道の駅「よしうみいきいき館」

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来島海峡を一望できます。さらに、瀬戸内海の海の幸を利用した新鮮な魚介類を楽しむことができる。それだけでなく、海鮮バーベキューも楽しむことができますよ!ぜひ、瀬戸内の幸をご賞味あれ!リピートしたくなること間違いなしです。

33.道の駅「多々羅しまなみ公園」

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潮風と潮騒に抱かれるような気分になるこちらの道の駅。ぎらぎらと輝く太陽とそれに照らされた海はきらきらと輝くようです。あぁ、瀬戸内海にいるんだなと感じさせられる隠れた名所です。

34.インランド・シー・リゾート フェスパ

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出典:https://www.tripadvisor.jp/

旅に疲れたなら、こちらの旅館。贅沢な安らぎを提供してくれます。アットホームなおもてなしにはなんとなく安心できますよね。また、窓から眺められるのはオーシャンビューと島々。古くから塩の島として有名な弓削島も眺めることができます。

35.尾道ええもんや

お土産を買うならここ!ロープウェイのすぐそばにあるので、観光の帰りにでもどうぞ。ここで買うことのできる小魚をはじめとする海産物の干し物は家庭でもおいしい瀬戸内海のダシを取ることができます。

家にかえってからも旅n事を思い出すことができそうですね。

36.地場産プラザ

100年にも及ぶ繊維産業の歴史を紹介するコーナーをはじめとし、しまなみ海道風にアレンジやデザインを加えた人形やタオル、漆器やお菓子は根強い人気があります。形に残るお土産として買うのにはうってつけだと思います。

37.道の駅「しまなみの駅御島」

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温水シャワーが完備されており、近くには神社という観光スポットもあります。サイクリングで汗をかいたのなら、ここでまずリフレッシュ!そして休憩もしっかりとりましょう。数々の旅行者が休憩のために集う場所になっています。

3.しまなみ街道の道中に架かる橋と絶景

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瀬戸内海の橋の多さは日本随一。なにせ、さまざまな小島がたくさなりますから。それに、橋という人工物と海道にある豊かな自然はベストマッチです。さて、ここではそんな橋を紹介していきましょう。

1.新尾道大橋

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広島県尾道氏にあります。本州と向島を結んでいます。橋の長さは549メートル。しまなみ海道においてまず、顔を現してくれる橋です。78.3メートルにも及ぶ主塔に注目です。

2.因島大橋

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因島と向島を結んでいます。長さは1270メートル。自転車・歩行者・ライダーのための専用道路が橋の内部にあるため、交通事故が起こりにくいです。海峡と主塔の雅さが織り成す景色に注目してください。

3.生口橋

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三番目の橋にあたります。スタイリッシュな形の橋はどこか現代アートを匂わせるようですね。

4.多々羅大橋

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四番目に姿を現してくれる橋です。広島県と愛媛県のちょうど県境にまたがって作られています。斜張橋として世界最長!まるで、孔雀が羽を広げたようなたたずまいは見るもの心を奪っていきます。

5.大三島橋

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自然と人工物の融合を表した橋です。橋の下は鼻栗瀬戸と呼ばれ、時速13キロメートルもの速さで潮が流れているらしいです。

6.伯方・大島大橋

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伯方島と大島にの架かる二つの橋です。伯方橋は桁橋、大島大橋は吊橋とジャンルが違っているのも面白いですね。そのため、橋の見た目も微妙に違っています。

7.来島海峡大橋

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出典:https://www.flickr.com/

世界初の三連つり橋です!職人や建築家の技術の結晶がここに詰まっています。空に向かってのびる6つもの主塔と青い海、ぽっかり浮かぶ島は自然と人間の共存を表しているようですね。

4.しまなみ街道の区分エリア

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しまなみ海道は3つのエリアに分類されています。そのそれぞれをご紹介していきます。

1.今治

緑の豊かさが自慢のこのエリア。瀬戸内海国立公園の中心部にあり、明媚な渓谷をはじめとする美しい自然はみなさんを癒してくれることまちがいなしです。

2.上島

中世京都東寺の荘園として弓削島がこのエリアの名物観光地ではないでしょうか。なんとこの弓削島は日本の古い史料になかなか乗っていない中世塩業の史料がかなりたくさん残っています。

また、春先には三千本もの桜、夏は海、秋はお祭り、冬は伝統行事と、四季折々の顔を見せてくれるのも特徴ですね。

3.尾道

本州側の起点となっており、囲碁や村上水軍といったような、文化と歴史の地となっています。NHK連続テレビ小説「てっぱん」で有名になった尾道焼きもこのエリアにありますよ。

まとめ

しまなみ海道はサイクリングの天国です。そう呼ばれるゆえんはもちろん、観光客の多さもそうだと思いますが、むしろ、サイクリングのために整備された道の駅といった施設にあると思います。

初めてのサイクリングにもおすすめできる海道ですので、ぜひぜひ、日々の運動不足を解消したい方やリフレッシュしたい方は迷わず、ここに訪れてみてくださいね!


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